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主人との運命の出会い

私と主人が出会ったのは高校3年生の頃、同じ年の彼は体育祭の応援団をしていた。

同じブロックだった彼の存在は知っていたが、今思うと当時何とも思っていなかった彼の事を、
なぜかわからないが、応援団の練習を眺めていたその瞬間、私は無性に彼を好きなっていた。

本当になにかビビビッ(古)って感じでした。すぐに私は彼に告白。

お互い全く話もしたこともなく同じクラスになったことも無かったのに、彼はOKしてくれた。

彼の事を究極に好きになったあの時の彼の顔が今でも鮮明に思い出されて、
そのことを思うと結婚して15年の今でも胸がキュンとなる。

あれから出会って10年以上経つが、今でもずっと主人の事を愛し続けている。
主人といるといつまでも青春時代のような、純粋な気持ちでいられるし、本当に運命の人と巡り合えたという気持ちで一杯です。

user in nocategory on 8月 10 2014 » Comments are closed.